あそびかた
🎯 目的:鈴を鳴らして賽銭を集め、壱岐に実在する234社の神さまをすべてお迎えして「神々の島」を完成させること
🔔 鈴をタップすると賽銭がたまる
🐈 賽銭で助っ人を頼むと、ほうっておいても賽銭が入る
🎎 連打すると神楽(かぐら)ゲージがたまり、満タンで神楽奉納がはじまる:15秒間タップ5倍。切らさず続けると連が重なって倍率が伸び、神楽の規模も幣神楽 → 小神楽 → 大神楽 → 大大神楽と上がっていく。規模も演目も、実在の壱岐神楽(国指定重要無形民俗文化財)にならったもの。舞われた演目は神様タブの神楽帳にたまっていく。奉納のあいだは鈴ではなく太鼓の打ち手にまわる:タップするたび太鼓が鳴り、囃子に加われる
⛩ 勧請(かんじょう)=島の神社から神さまを自分の境内へお迎えすること。地図から選ぶと全収入がずっと増える。1.5km以内の神社どうしをお迎えするとさらに強い(ご近所の縁)
🐾 眷属(けんぞく):勧請15社で解禁。十二支のお使いを、お迎えした社の裏側へ遣わす。社の裏には🌫隠世(かくりよ)があり、その奥に🌌神域(しんいき)がある。どちらも結界に隔てられていて、眷属の力が結界の狭間に届けば禊を果たして道がひらける。届かなくても祓ったぶんは残り、狭間はそのぶん狭まる。つまり通えば必ず道はひらける。道がひらけるたび全収入が永続で増え、眷属も育つ
🌳 御神木(ごしんぼく):プレイ24時間で解禁。苗を植えると実時間で育ち、7日で神木に届いてご神徳(収入の上乗せ)が最大になる。神木の幹の洞(うろ)にはうろの宮=小さな祠を納められる:勧請済みの社の神さまから1柱えらび、榊3枝で納めると全収入+2%/祠(永続)。夜の境内で祠が灯る。神木が2本そろえば連理(れんり)に結べる:2本がひとつの連理木になって枠が1つあき、結びの縁(全収入+1%×縁の深さ)が日ごと育つ。組み合わせ15通りの結び図鑑も
🏗 累計の稼ぎが節目をこえると遷宮(せんぐう)できる。賽銭と助っ人をささげるかわりに、永続の神格(全収入+10%/個)を得て次の周回が速くなる。遷宮のたびに境内が広がり、迎えられる社が 60 → 120 → 180 → 234 社と増える。遷宮3回で全234社
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