AIで開発する › 運用 ・ 入門 5 回目(5/9)
アプリ運営に必要な「4つの視点」とは? 技術だけ整っても、運営は続かない
これからAIでアプリを作り始める人向け 11分46秒・2026/10/24 公開 ・ ✓ 見た
高性能なクラウドを用意しても、問い合わせを読む人や、直せる人への連絡の仕方が決まっていなければ、使う人から見るとアプリは使えないのと同じです。架空の観光地チェックインアプリを例に、連休に問い合わせが3日間読まれなかった失敗から、アプリの運営を人(組織と人材)・会社(外部パートナー)・データと技術(情報と技術)・仕事の流れ(業務フロー)の4つの視点で偏りなく考える方法を話します。4つの区画の埋め方、AIに4つの視点で点検させて担当者不在・外部依存・手順不在を探す方法、AIの点検を人が確かめるコツまで扱います。画面に出る依頼メモは、止めて写して使えます。
目次(10)
- 0:00オープニング
- 0:531. よくある失敗
- 2:192. 困る理由
- 2:503. 4つの視点
- 4:124. 当てはめてみる
- 5:115. 続けられる方法
- 7:016. AIで点検する
- 7:567. 人が確かめる
- 9:238. まとめ
- 10:49ikijima.com の紹介
再生は押したときだけ読み込みます(YouTube の埋め込み)。声: VOICEVOX:四国めたん VOICEVOX:白上虎太郎 VOICEVOX:ずんだもん