AIで開発する ・ 3 本目(3/4)
AIとのアプリ開発は「仕様」から|Superpowers と Playwright で、決めて・確かめて・残す
これからAIでアプリを作り始める人向け 25分28秒・2026/10/25 公開 ・ ✓ 見た
AIに「作って」と頼むだけでは、何を作るかが曖昧なまま進み、決めたことは会話に埋もれます。先に仕様を決めて物差しにする「仕様駆動開発(SDD)」を軸に、仕様書とADR(設計の判断の記録)をAIと一緒に作ってファイルに残す流れ、Claude Code の Superpowers の主な機能、Playwright によるブラウザの自動テスト、変更のたびに全部のテストを流して前の機能が壊れていないかを確かめる仕組みを話します。作業はAIと一緒に進め、人は何を作るか・受け入れるかを決めます。実演の画面とテストの結果は、架空のゲーム「人面石ころころ」を実際に作って流したものです。画面に出る依頼メモは、止めて写して使えます。
目次(14)
- 0:00オープニング
- 0:581. 従来のAI開発で困ること
- 2:092. SDD(仕様駆動開発)
- 5:533. ADR
- 8:444. Superpowers の主な機能
- 12:075. Playwright
- 13:496. Canvas のゲーム
- 15:257. パスキーのテスト
- 16:528. 全体の流れ
- 18:449. 仕様書を作って終わりにしない
- 20:5910. その他の機能
- 21:3611. 導入と開発ルール
- 23:2512. 比べとまとめ
- 24:29ikijima.com の紹介
再生は押したときだけ読み込みます(YouTube の埋め込み)。声: VOICEVOX:四国めたん VOICEVOX:白上虎太郎 VOICEVOX:小夜/SAYO VOICEVOX:ずんだもん