AIで開発する › 運用 ・ 入門 3 回目(3/9)
アプリを公開したら、なぜ「サービス」になるのか? 作った物と、利用者が受け取る物
これからAIでアプリを作り始める人向け 11分39秒・2026/10/24 公開 ・ ✓ 見た
作って渡したアプリと、利用者が毎日使える状態は同じではありません。架空の観光地チェックインアプリを例に、完成品を渡しただけで運用・問い合わせ・止まったときの復旧がだれの仕事でもなくなった失敗から、作ったソフトウェア(デジタルプロダクト)と利用者が受け取るサービス(デジタルサービス)の違い、アプリ+クラウド+人+サポートの比較図、渡す前に決める4つと要件定義・仕様書・契約を話します。AIに機能の一覧と運営の仕事の一覧を別々に出させて人が確かめる方法まで扱います。画面に出る依頼メモは、止めて写して使えます。
目次(10)
- 0:00オープニング
- 0:411. よくある失敗
- 2:032. 困る理由
- 3:003. 物とサービス
- 4:034. 比較図
- 5:325. 続けられる渡し方
- 7:196. AIで洗い出す
- 8:227. 人が確かめる
- 9:328. まとめ
- 10:42ikijima.com の紹介
再生は押したときだけ読み込みます(YouTube の埋め込み)。声: VOICEVOX:四国めたん VOICEVOX:白上虎太郎 VOICEVOX:ずんだもん