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公開したアプリは、だれが見守る? 見守り役と担当カード、夜と休みの決め方

これからAIでアプリを作り始める人向け 14分9秒・2026/10/26 公開

計器盤(ダッシュボード)や知らせの仕組みがあっても、見る人が決まっていなければ、止まったことに気づけません。架空の観光地チェックインアプリを例に、計器盤は赤くなっていたのにだれも見ておらず、利用者の投稿で止まったと分かった失敗から、見守り役・受付・知らせる順番・夜と休みの約束・直す人と戻す人の5枚の担当カードと、平常時・警告時・障害時で動く人を変える決め方を話します。試しの知らせを鳴らしてカードの穴を見つける方法、夜中に人を起こすかを使う人への影響で決める考え方、実際にAIに1人運営と小チーム運営の体制案を作らせ、自分たちで回せる範囲に絞る場面まで扱います。画面に出る依頼メモは、止めて写して使えます。

目次(11)

  1. 0:00オープニング
  2. 1:021. 赤いのに、だれも見ていない
  3. 2:252. みんなが見ている
  4. 3:063. 5枚の担当カード
  5. 4:284. 信号の色で、動く人が変わる
  6. 5:515. 試しに鳴らしてみる
  7. 7:026. 夜中に、だれを起こす?
  8. 8:337. AIに、2つの体制案を
  9. 10:498. もう一度、鳴らす
  10. 12:149. まとめ
  11. 13:11ikijima.com の紹介
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