AIで開発する › 運用 ・ 入門 9 回目(9/9)
公開したアプリは、だれが見守る? 見守り役と担当カード、夜と休みの決め方
これからAIでアプリを作り始める人向け 14分9秒・2026/10/26 公開 ・ ✓ 見た
計器盤(ダッシュボード)や知らせの仕組みがあっても、見る人が決まっていなければ、止まったことに気づけません。架空の観光地チェックインアプリを例に、計器盤は赤くなっていたのにだれも見ておらず、利用者の投稿で止まったと分かった失敗から、見守り役・受付・知らせる順番・夜と休みの約束・直す人と戻す人の5枚の担当カードと、平常時・警告時・障害時で動く人を変える決め方を話します。試しの知らせを鳴らしてカードの穴を見つける方法、夜中に人を起こすかを使う人への影響で決める考え方、実際にAIに1人運営と小チーム運営の体制案を作らせ、自分たちで回せる範囲に絞る場面まで扱います。画面に出る依頼メモは、止めて写して使えます。
目次(11)
- 0:00オープニング
- 1:021. 赤いのに、だれも見ていない
- 2:252. みんなが見ている
- 3:063. 5枚の担当カード
- 4:284. 信号の色で、動く人が変わる
- 5:515. 試しに鳴らしてみる
- 7:026. 夜中に、だれを起こす?
- 8:337. AIに、2つの体制案を
- 10:498. もう一度、鳴らす
- 12:149. まとめ
- 13:11ikijima.com の紹介
再生は押したときだけ読み込みます(YouTube の埋め込み)。声: VOICEVOX:四国めたん VOICEVOX:白上虎太郎 VOICEVOX:小夜/SAYO VOICEVOX:ずんだもん